医療法人 緑会 小川病院

お知らせ 

医療法人 緑会 小川病院 インターシップのご案内
医療法人 緑会 小川病院

インターンシップのご案内
6月・7月・8月分募集開始

看護師の疑似体験をしてみませんか?
現在、看護師又は准看護師、看護学生の方で、小川病院に興味を持っていただいている健康な方々にインターンシップのお申込みをしていただいております。
当院の職場環境や雰囲気を少しでも知っていただければ嬉しいです。

当日のおおまかなスケジュール
(基本は月~金曜日ですが、ご相談をお受けします
)

  8:35 小川病院正面玄関に集合
     ユニフォームに更衣。
     部署にて、引継ぎや朝礼を見学。
      看護師シャドウ体験
 11:30 昼食は、病院職員とともに6階職員食堂
 12:30 入院患者様の昼食支援・介助見学。
 13:00 職員と談話
  終了
※ ご希望の方には、関連施設をご案内します。
※ 参加費用:無料(昼食は病院からお出しします)
  交通費は個人でお願いします。
※ 持ち物:ナースシューズ(ランニングシューズで可)、ソックス、
  Tシャツ等(用意したスクラブの下に着る)
※  駐車場:病院正面の患者様駐車場をご利用ください。

☆お申し込みとご不明な点は、
小川病院 法人本部 事務長 桂 にご連絡ください。

電話:088-686-2322  
メール:ogawa@ogawa-hp.jp
第23回 糖尿病/物忘れ教室のご案内
小川病院 糖尿病/物忘れセンター糖尿病/物忘れ教室のご案内
~糖尿病予防は認知症予防の第一歩~

いつもこの教室をご支援いただきまして感謝申し上げます。
小川病院では、糖尿病/物忘れサポートチーム(Diabetes/Dementia Support Team;DDST)を立ち上げて、鳴門地区の糖尿病/認知症患者の減少と地域への情報発信を目的に、『糖尿病/物忘れ教室』を月1回開催しております。
平成29年9月から、当院に「糖尿病/物忘れセンター」を設置して、これまで以上にきめ細かく活動し、鳴門地区の糖尿病/早期認知症患者の悪化・増加を防ぎ、そして情報発信し、徳島県の同患者の減少につなげたいと考えております。

今回は第23回として、「認知症と睡眠」と題してお話しします。
認知症と睡眠は切っても切れない関係があると言われています。
今回は、この関係と高齢者の睡眠のとり方について神経内科専門医から詳しくご説明します。

お話の後は無理なく続けられる認知予防体操(コグニサイズ)を行います。たくさんの方のご参加をお待ちしております。

第23回 糖尿病/物忘れ教室

内 容 :認知症と睡眠

と き :平成30年9月8日(土)
     午後4時から午後5時

場 所 :小川病院 6階 会議室
     小川病院正面玄関よりお入りください。

講 師 :神経内科専門医 足立 克仁

講演終了後 認知症予防を目的とした簡単な運動(コグニサイズ)を行います。

お問い合わせ・お申込み
小川病院
088-686-2322 
〒772-0002 徳島県鳴門市撫養町斎田字北浜99番地
DDSTだより(第22号)
小川病院では、糖尿病/物忘れサポートチーム(Diabetes/Dementia Support Team;DDST)を立ち上げて、鳴門地区の糖尿病/認知症患者の減少と地域への情報発信を目的に、『糖尿病/物忘れ教室』を月1回開催しております。
平成29年9月からは、当院に「糖尿病/物忘れセンター」を設置し、これからも、糖尿病/物忘れサポートチーム(DDST)が運営して参ります。


平成30年7月14日(土)に第22回 糖尿病/物忘れ教室を開催しました。今回も多数の方に参加頂きました。感謝申し上げます。
今回は「糖尿病の目標値が揺れている」と題し、糖尿病・腎臓専門医から、血糖をコントロールし「質の高い治療」と目標とするために、患者や医師にも分かりやすい新しいHbA1c目標値についてお話しさせていただきました。


写真は、教室風景
(担当講師 糖尿病・腎臓専門医 山野 利尚)

日本は2025年には3人に1人が認知症もしくは認知症予備軍になると言われています。
当院では「糖尿病教室」と「もの忘れ外来」を同時に運営する「糖尿病/物忘れ教室」を発足させ、「認知症にならないために」に対する独自の取り組みを行っています。
当センターでは、年に1回MSP値の集団測定と簡易血糖測定を行い、本教室の有効性を検討し実りある取り組みにしたいと考えています。

本年のまとめと優秀者表彰
講演後には足立医師(糖尿病/物忘れセンター長)から、本年のまとめと優秀者表彰をさせていただきました。
   


コグニサイズ
また、講演終了後にはコグニサイズ(メディアや様々な地域で多く取り入れられています)を行いました。
コグニサイズとは、国立長寿医療研究センターが開発した運動と認知課題(計算、しりとりなど)を組み合わせた、認知症予防を目的とした取り組みの総称です。


写真は吉村理学療法士の指導の様子です。
第22回 糖尿病/物忘れ教室のご案内
小川病院 糖尿病/物忘れセンター 糖尿病/物忘れ教室のご案内
~糖尿病予防は認知症予防の第一歩~

いつもこの教室をご支援いただきまして感謝申し上げます。
小川病院では、糖尿病/物忘れサポートチーム(Diabetes/Dementia Support Team;DDST)を立ち上げて、鳴門地区の糖尿病/認知症患者の減少と地域への情報発信を目的に、『糖尿病/物忘れ教室』を月1回開催しております。
平成29年9月から、当院に「糖尿病/物忘れセンター」を設置して、これまで以上にきめ細かく活動し、鳴門地区の糖尿病/早期認知症患者の悪化・増加を防ぎ、そして情報発信し、徳島県の同患者の減少につなげたいと考えております。

今回は第22回として、「糖尿病の目標値が揺れている」と題してお話しします。
血糖をコントロールし「質の高い治療」と目標とするために、患者や医師にも分かりやすい新しいHbA1c目標値が設定されました。
今回は、糖尿病・腎臓専門医から詳しくご説明します。

お話の後は「本年度のまとめ」と優秀者表彰を行い、無理なく続けられる認知予防体操(コグニサイズ)も行います。たくさんの方のご参加をお待ちしております。

第22回 糖尿病/物忘れ教室

内 容 :糖尿病の目標値が揺れている

と き :平成30年7月14日(土)
     午後4時から午後5時

場 所 :小川病院 6階 会議室
     小川病院正面玄関よりお入りください。

講 師 :糖尿病・腎臓専門医 山野 利尚

講演終了後 「本年のまとめ」と優秀者表彰を行います。
        認知症予防を目的とした簡単な運動(コグニサイズ)も行います。

お問い合わせ・お申込み
小川病院
088-686-2322 
〒772-0002 徳島県鳴門市撫養町斎田字北浜99番地

DDSTだより(第21号)
小川病院では、糖尿病/物忘れサポートチーム(Diabetes/Dementia Support Team;DDST)を立ち上げて、鳴門地区の糖尿病/認知症患者の減少と地域への情報発信を目的に、『糖尿病/物忘れ教室』を月1回開催しております。
平成29年9月からは、当院に「糖尿病/物忘れセンター」を設置し、これからも、糖尿病/物忘れサポートチーム(DDST)が運営して参ります。


平成30年6月9日(土)に第21回 糖尿病/物忘れ教室を開催しました。今回も多数の方に参加頂きました。感謝申し上げます。
今回は「介護で倒れてしまわないために」と題し、あい愛介護相談室の主任介護支援専門員から、日頃の経験をもとに介護者が自らとの向き合い方を考えるきっかけになるようなお話しをさせていただきました。


写真は、教室風景
(担当講師 主任介護支援専門員 黒田 玲子)

日本は2025年には3人に1人が認知症もしくは認知症予備軍になると言われています。
当院では「糖尿病教室」と「もの忘れ外来」を同時に運営する「糖尿病/物忘れ教室」を発足させ、「認知症にならないために」に対する独自の取り組みを行っています。
当センターでは、年に1回MSP値の集団測定と簡易血糖測定を行い、本教室の有効性を検討し実りある取り組みにしたいと考えています。

認知症一口メモ
講演後には足立医師(糖尿病/物忘れセンター長)から、糖尿病と認知症についてのトピックスを題材にお話しさせていただきました。

コグニサイズ
また、講演終了後にはコグニサイズ(メディアや様々な地域で多く取り入れられています)を行いました。
コグニサイズとは、国立長寿医療研究センターが開発した運動と認知課題(計算、しりとりなど)を組み合わせた、認知症予防を目的とした取り組みの総称です。



写真は吉村理学療法士の指導の様子です。
第21回 糖尿病/物忘れ教室のご案内
小川病院 糖尿病/物忘れセンター 糖尿病/物忘れ教室のご案内
~糖尿病予防は認知症予防の第一歩~

いつもこの教室をご支援いただきまして感謝申し上げます。
小川病院では、糖尿病/物忘れサポートチーム(Diabetes/Dementia Support Team;DDST)を立ち上げて、鳴門地区の糖尿病/認知症患者の減少と地域への情報発信を目的に、『糖尿病/物忘れ教室』を月1回開催しております。
平成29年9月から、当院に「糖尿病/物忘れセンター」を設置して、これまで以上にきめ細かく活動し、鳴門地区の糖尿病/早期認知症患者の悪化・増加を防ぎ、そして情報発信し、徳島県の同患者の減少につなげたいと考えております。

今回は第21回として、「介護で倒れてしまわないために」と題してお話しします。
2025年には3人に1人が認知症もしくは認知症予備軍になるといわれています。
今回は、認知症を正しく理解し、介護者が自らとの向き合い方を考えるきっかけになるようなお話を主任介護支援専門員からお話します。

お話の後は無理なく続けられる認知予防体操(コグニサイズ)も行います。
たくさんの方のご参加をお待ちしております。

第21回 糖尿病/物忘れ教室

内 容 :認知症にならないために

と き :平成30年6月9日(土)
     午後4時から午後5時

場 所 :小川病院 6階 会議室
     小川病院正面玄関よりお入りください。

講 師 :主任介護支援専門員 黒田 玲子

講演終了後 認知症予防を目的とした簡単な運動(コグニサイズ)も行います。

お問い合わせ・お申込み
小川病院
088-686-2322 
〒772-0002 徳島県鳴門市撫養町斎田字北浜99番地
DDSTだより(第20号)
小川病院では、糖尿病/物忘れサポートチーム(Diabetes/Dementia Support Team;DDST)を立ち上げて、鳴門地区の糖尿病/認知症患者の減少と地域への情報発信を目的に、『糖尿病/物忘れ教室』を月1回開催しております。
平成29年9月からは、当院に「糖尿病/物忘れセンター」を設置し、これからも、糖尿病/物忘れサポートチーム(DDST)が運営して参ります。


平成30年5月12日(土)に第20回 糖尿病/物忘れ教室を開催しました。今回も多数の方に参加頂きました。感謝申し上げます。
今回は「糖尿病とお口の健康」と題し、歯科衛生士から、お口の中の健康と糖尿病との関連性についてお話しさせていただきました。


写真は、教室風景
(担当講師 歯科衛生士 三橋 朱美)

糖尿病の人はそうでない人に比べ歯周病になる危険性が2倍以上高いと言われています。
当院では「糖尿病教室」と「もの忘れ外来」を同時に運営する「糖尿病/物忘れ教室」を発足させ、「認知症にならないために」に対する独自の取り組みを行っています。
当センターでは、年に1回MSP値の集団測定と簡易血糖測定を行い、本教室の有効性を検討し実りある取り組みにしたいと考えています。

認知症一口メモ
講演後には足立医師(糖尿病/物忘れセンター長)から、糖尿病と認知症についてのトピックスを題材にお話しさせていただきました。

コグニサイズ
また、講演終了後にはコグニサイズ(メディアや様々な地域で多く取り入れられています)を行いました。
コグニサイズとは、国立長寿医療研究センターが開発した運動と認知課題(計算、しりとりなど)を組み合わせた、認知症予防を目的とした取り組みの総称です。



写真は吉村理学療法士の指導の様子です。

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